イギリス よくあるご質問
- ビザに関しては?
- 6ヶ月までの滞在でしたら、観光ビザにて滞在が可能です。6ヶ月以上の滞在に関しては、学生ビザ若しくはワーキングホリデービザが必要になります。ビザに関しては、直接イギリス大使館のホームページにてご確認下さい。
- 低予算プログラムはありますか?
- ロンドンの語学学校で1年間で10万円台のプログラムからご用意しています。STWでは、普通の予算の月5~10万円台の授業料の学校とも提携していますので、皆さんのご予算に合わせて学校を選んでいただけます。
- 語学学校の授業内容は?
- どの学校も大体同じ様なカリキュラムを組んでいます。一般英語コースでは、読む・書く・話す・聞くという4つが主体となっています。レッスンはグループレッスンで1クラス10~15人前後が標準ですが、STWでは1クラス当りの日本人の割合が20%を超えない学校をお勧めしています。
- 入学するのに、どの位の英語力が必要ですか?
- どの学校も初歩クラスからあります。入学初日にレベルテストがありますので自分のレベルにあったクラスで勉強できます。
- 学校以外の生活で、英語は上達しますか?
-
授業以外の生活では、次の点が英語上達のポイントです。
- 外国人留学生と英語でコミュニケートしながら、お互いの語学力を高める。
- ホストファミリーに積極的に話しかけ、お互いの国の文化交流をはかる。
- 街に出掛け、文化、芸術、スポーツ、etc…たくさんの異国体験を積む。
- 英語以外にどういうことが学べますか?
- イギリスには様々な専門学校・大学がありますし、もし、興味のあるものが見つかったらその分野の専門学校に行ったり資格ををとるために大学へ進むことも可能です。
- 生活費はどのくらいかかりますか?
- 通常、家賃を含めてロンドンでは、月13~15万円程度とみてよいでしょう。地方都市ではホームステイが月7~8万円でも可能です。(為替レートで変動します)
- アルバイトはできますか?
- 英国に6ヶ月以上滞在する場合、事前にエントリークリアランスを取得する事が義務付けられています。学生ビザ(エントリークリアランス)を取得した場合、通常は週20時間までのアルバイトが可能です。STWでは仕事の斡旋は行っておりませんが、情報は提供しています。現地には日本語新聞や斡旋会社もありますので、パスポート持参で探すことが出来ます。(ロンドン以外の地方都市では英語がしっかり出来ていないと難しいでしょう。)
- 現地サポートはありますか?
- ロンドンに日本人現地スタッフがいます。ロンドン到着後に空港へ出迎えに行きますので、その際に学校のことや家探し等、何でもご相談下さい。また長期の留学生はサポートオフィスを自由に使用する事が出来ます。詳細についてはサポート内容一覧をご覧ください。
- 現地空港に着いてからは?
- 到着日時に合わせてお出迎えを致します。また滞在先までの送迎も手配可能ですので(別途料金かかります)、必要の際はお申し付けください。
- 滞在方法は?
- STWでは、入学に合わせて2~4週間のホームステイ、学生レジデンス、B&Bをお勧めしています。この期間中に次の滞在先を見つけてください。
- アカデミックイヤー(A.Y)とは?
- 36週間前後の授業を受けられ、約1年間在学証明が同時に得られるものです。英国では語学学校の出席率に関して入国管理局が大変厳しく、留学生に対して85%~90%の出席率を要求している様です。従って、A.Yは普通の48週間の授業より休暇が長く取れるという利点があります。このプログラムは授業を受講しながらホリデーも取れ、追加の授業も受ける事が出来ます。しかも低予算で長期の滞在権を取得出来るプログラムなのです。STWではアカデミックイヤー・プログラムの学校も取り扱っています。
- 滞在の延長はできますか?
- 学生ビザの延長は現地のホームオフィスで手続きを取ることが出来ます。その際に次の学校の許可証や十分な資金などが必要になります。
カナダ よくあるご質問
- ビザに関しては?
- 6ヶ月までの滞在でしたら、観光ビザにて滞在が可能です。6ヶ月以上の滞在に関しては、学生ビザ若しくはワーキングホリデービザが必要になります。ビザに関しては、直接カナダ大使館のホームページにてご確認下さい。
- 語学学校に行く場合、学生ビザは取らなくてはいけないのですか?
- 24週間まででしたら、観光ビザで学校に行くことができます。24週間以上語学学校に行く場合は、学生ビザが必要です。ビザの取得までは通常、申請から1ヶ月程度です。
- ワーキングホリデーって何ですか?
- ワーキングホリデーとは、1年間海外で休暇を楽しみながらアルバイト(12ヵ月)ができる制度です。あくまでも本質は「ホリデー=休暇」であって、アルバイトは滞在や旅行の資金を補充するための手段です。また、語学学校にも通えますが、24週間までとなっています。
- ワーキングホリデーの締め切りはいつですか?
- カナダの場合、定員の5000人に達した時点で締め切られます。年々締め切りが早まっており、2008年度分の募集は10月~12月の間で締め切られました。ただし、その後4,500名が追加で渡航可能となりました。
- 語学学校の授業内容は?
- 一般英語コースに関しては、どの学校も大体午前中は文法で午後は会話中心というカリキュラムを組んでいます。1クラスあたりの平均生徒数は8~15人前後です。学校によっては、TOEIC、TOEFL等の試験コース、ビジネスイングリッシュや児童英語教師コース等の特別コースを設けています。
- 入学するのに、どの位の英語力が必要ですか?
- どの学校も初級クラスからあります。入学初日にレベルテストがありますので、自分のレベルにあったクラスで勉強できます。
- 日本人の割合はどのくらいですか?
- 学生さんが休みに入る夏のシーズンは日本人留学生の割合が高くなります。国籍制限を設けている学校や日本人の割合が少ない学校もありますので、お問合せください。
- 学校コース開始日の初日はどうしたらいいですか?
- 学校への行き方はホストファミリーが教えてくれます。初日はオリエンテーション・テスト等がございます。また、バンクーバーやトロントの現地サポートにご加入された方は、空港到着時のお出迎えの際に、学校までの行き方や切符の買い方などを教えてくれます。
- アクティビティって何ですか?
- 語学学校は放課後や週末、生徒同士の交流を深めるため、また滞在中の思い出作りのために様々な活動を用意しています。週末旅行などは比較的安い値段で参加することができます。
- 学校以外の生活で、英語は上達しますか?
-
授業以外の生活では、次の点が英語上達のポイントです。
- 外国人留学生と英語でコミュニケートしながら、お互いの語学力を高める。
- ホストファミリーに積極的に話しかけ、お互いの国の文化交流をはかる。
- 街に出掛け、文化、芸術、スポーツ、etcノたくさんの異国体験を積む。
- 英語以外にどういうことが学べますか?
- カナダには様々な専門学校・大学がありますし、もし、興味のあるものが見つかったらその分野の専門学校に行ったり資格ををとるために大学へ進むことも可能です。
- 生活費は?
- 参考として、例えばバンクーバー市内のルームシェアの家賃は、1ヶ月約6万円~です。また、交通費に関しては、1ヶ月のバスの定期券代金は、約1万円~です。全体的に日本よりも物価は多少安く、特に食事の材料は安く購入出来ます。
- アルバイトはできますか?
- ワーキングホリデービザを取得していれば、現地でアルバイトが可能です。 観光ビザ、学生ビザの場合は認められていません。
- 現地サポートはありますか?
- バンクーバーとトロントに日本人現地スタッフがいます。サポート内容に関しては、サポート内容一覧にてご確認下さい。
- 現地空港に着いてからは?
- 事前にエアポートピックアップのお申し込みを受け付けています。到着日時に合わせてお出迎えを致します。
- 滞在方法は?
- ホームステイが一般的ですが、アパート等のシェア情報も現地にございます。
- ホームステイは選べますか?
- ご希望に沿ったご家庭を手配するよう努めておりますが、多数のご希望を頂きますと、全てのご希望を満たすことは100%保証できません。なるべくお早めにお申し込みされることが、よいステイ先に滞在できることにつながります。
- ホームステイ先から学校までの交通手段は何ですか?
- バス、電車、徒歩など様々ですが、通常バスや電車で30~40分程度です。都市によっては、徒歩圏内のステイ先の手配も可能です
- ホームステイ先の変更はできますか?
- 文化の違い等から合わないことがあるのは当然です。まず、学校のスタッフに相談してみてください。誤解やちょっとしたすれ違いから生じる問題で、すぐに解決できることがほとんどです。それでも変更を希望される場合は学校スタッフに、お伝えください。学校によっては、変更料金を取らずにステイ先を変更してくれます。
- アパートはどのように探せばいいですか?
- 日系新聞やWEBサイト、学校の掲示板にアパートシェアの情報が貼りだされています。
- お金の管理はどうしたらいいでしょう?
- 短期留学の場合、現金・トラベラーズチェック・クレジットカードを持参されることをお勧めします。長期留学でしたら、現地で銀行口座を開設して、日本のご家族から送金してもらうことをお勧めします。
- インターネットは使用出来ますか?
- ほとんどの語学学校では学校内にインターネット接続済のパソコンを設置しており、又日本語入力もほぼ可能です。
- 渡航前の準備で何かアドバイスは有りますか?
- 事前に自己紹介、日本で住んでる都市の紹介程度は英語で話せるよう準備しておきましょう。又、ホームステイ先へは、日本独特のもの(例:招き猫の置物や提灯等)を100円ショップで構いませんのでお土産として準備しましょう。カナダのご家庭は、洗濯を週に1度くらいしかしないので、下着などは1週間分持参されて下さい。
セブ島 よくあるご質問
- フィリピン人の英語のなまりはあるか?
- 正直訛りが無い、とは言えません。独特のイントネーションや癖があります。しかし基本的にきれいなアメリカ英語を話しますし、特に先生たちに関しては個人差はありますが皆発音はきれいです。
- 先生は毎回同じ方が担当しますか?
- 1日3コマをそれぞれ別の先生が担当し、この3人の組み合わせは4週間続きます。
- 担当の先生が毎回同じな場合、先生を変えてもらうことはできますか?
- 先生がよほど合わない場合は双方の意見を参考にして先生の交代も可能です。4週間に1回先生が交代しますが、出席率が95%以上ですと先生の指定も可能です。
- 日本人以外の留学生は(国籍別の割合)?
- 日本人以外の学生は韓国人学生がほとんどです。現在の比率は韓国:日本:その他(中国など)=95%:45%:0.5%です。最初は韓国人が多い環境に戸惑いを覚えるかと思いますが、皆日本にとても興味がありフレンドリーです。また英語を使うしかないので、24時間英語漬けの環境です。
- 自分のパソコンを持っていって使えるか?使えなかった場合、ネットカフェがあるか?1時間当たりいくらか?
- 寮は全区域無線インターネットが使用可能です。また日本語対応のパソコンも完備しています。
- 寮に門限はありますか?
- 寮の門限は12時です。それ以降に帰ってくる際には事前に寮の責任者に知らせていただければいつでも帰ってくることは可能です。
- 寮の食事はどんな内容?
- 寮の食事はブッフェ形式でフィリピン食、韓国食、日本食がメインです。ご飯、スープ、おかず平均約5種類がでます。韓国人が多くいるため辛いメニューが必ず入り、キムチは毎食でます。辛いものが苦手な人は辛くないものを選んで取られる事をお勧めします。
- ホームステイプランはあるのか?
- ホームステイのプランはありません。
- 交通の便はいいか?
- 交通の便は比較的良いほうです。特にバニラドキャンパス(第1寮、第2寮)はセブでも市内の中心地にあるため、どこに行くにも交通の便は最高です。第3寮は市内から若干離れていますが、タクシーやバスなどがたくさん通っていますので特に不便を感じる事はありません。
- 治安は良いのか?
- セブは観光地ですので、治安は比較的良いほうです。特に当校がある位置はアップタウンと呼ばれる富裕層の多く住む地域にあり、外国人である事を意識しながら行動するならば危険な事はあまりないです。ただスリや置き引きなどはあるので、常に注意する事は必要です。
- どんな気候ですか?
-
セブは年間を通して温暖な熱帯モンスーン型気候です。平均気温は26度です。高温多湿ではありますが、、日陰に入れば比較的涼しく、夜は涼しい風も吹くので日本の夏よりも過ごしやすいです。季節は乾季、雨季に分けられ、ベストシーズンは乾季の1月から5月までです。6月から12月までにかけては雨季とされますが、日本の梅雨のように毎日ずっと雨が降っているのではなく、一時的にざーっとスコールが降るくらいですので、一年を通して過ごしやすい気候だと言えます。
| セブ島の気温 |
| - | 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
| 最高気温 | 27 | 28 | 28 | 29 | 30 | 29 | 29 | 29 | 29 | 29 | 28 | 28 |
| 最低気温 | 26 | 26 | 26 | 27 | 28 | 27 | 27 | 27 | 27 | 27 | 27 | 26 |
- どんな服装が適していますか?
- 年中暖かいので、日本の夏の服装で大丈夫です。ただ雨季などは涼しくなることもありますし、室内はどこでもエアコンがよく効いていますので、長袖の羽織りものがあると便利です。
- 放課後遊ぶ場所はありますか?(飲む場所、踊る場所)
- セブはフィリピン第2の都市という事もあり、遊びには事欠きません。お洒落なバーやカフェもたくさんありますし、クラブ、カラオケも多くあります。
- フィリピンにおいてマナーや宗教上気をつけることはありますか?
- 日本にいるときのように相手に対して礼儀正しく接すれば基本的に問題はありません。宗教は大部分がクリスチャンですが、ごく少数ムスリムもいます。
- 近くに病院はありますか、また医療レベルは日本と比較してどうでしょう?
- 近くに大きな総合病院があります。医療レベルは、一概には言えませんが、日本と比較しても遜色はないと思われます。もともとアメリカとの交流も盛んで、医療システムなどはアメリカと変わらないといわれています。薬も全てアメリカから輸入しているので質に関しては心配する事もありません。ただ病院の待ち時間がとても長いのが難点です。そこで当校では体の調子の悪い学生に対して無料で鍼灸院での治療サービスを行っております。
- マラリアなど感染病が心配
- たしかにマラリアなどの感染症がない訳ではありません。ただセブ市内では路上で売っているものを食べない、生水を飲まない等食事や飲み物、行動に気をつければ特に感染する事はありません。