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■ワーキングホリデー編
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 | ワーキングホリデーって何ですか? |
 | ワーキングホリデーとは、1年間海外で休暇を楽しみながらアルバイト(3ヵ月)ができる制度です。あくまでも本質は「ホリデー=休暇」であって、アルバイトは滞在や旅行の資金を補充するための手段です。また、語学学校にも通えますが、12週間までとなっています。 |
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 | ワーキングホリデービザの取得資格を教えてください。 |
 | オーストラリアの場合は、申請時に18〜30歳までの扶養家族のいない人。滞在の主な目的は休暇で、就労は滞在中の資金を補うための付随的なものであること。滞在予定期間の生活費を維持するに相当な資金をもっていること、などです。(最新ビザ情報はSTワールドまで) |
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 | ワーキングホリデーで行くにあたって、用意する予算はどれくらいあればいいですか? |
 | 出発前にかかるワーキングホリデープログラム料金、海外旅行保険料、ビザ申請料以外に、現地で仕事が見つかるまでの生活準備費用、おこづかいとして、30〜40万円は所持金として持っていったほうがいいでしょう。 |
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 | ワーキングホリデーの申請の締め切りってあるのですか? |
 | ワーキングホリデーはいま、人気になってきています。国によっては発給数以上の応募があるため、募集の期間や方法に関する規定が細かくなってきています。オーストラリアの場合は、7月1日から翌年の6月30日を1年度とし、発給数が定員になり次第ビザの発給が終了します。 |
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 | 出発の準備期間はどのくらいあればいいですか? |
 | だいたい出発の3〜4ヵ月前からが目安です。準備を始める前に、まず自分の1年間のスケジュールを立ててみてください。何からしていいかわからない場合は、無料カウンセリングに行ってみましょう。そうすればいつ何をするべきかが明確になるでしょう。情報収集や事前の語学力の向上などを含めると6ヵ月、具体的な手続きだけでも3ヵ月はみておいたほうがいいでしょう。WHに行きたいと思った時からすでに、準備は始まっています。 |
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 | 滞在期間は1年間ですが、いつからいつまで滞在ができるのですか? |
 | ビザの有効期限は最初の入国の日から1年間ですので、その間滞在ができます。ただし受領日から1年以上経った場合の、日本帰国後の再入国はできませんのでご注意を。 |
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 | ビザはどのくらいでとれますか? |
 | とくに問題や記入不備がなければ申請してから3〜4週間ぐらいでとれます。 |
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■英語編
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 | 語学学校はどうやって探せばいいですか? |
 | 自分で資料請求して探すこともできますし、専門の留学センターに相談することもできます。STW留学倶楽部は、カウンセリング・入学手続き代行ともに無料ですので、お気軽にご相談ください。 |
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 | IELTSって何ですか? |
 | IELTSとは、InternationalEnglish Language Testing System の略称で、主にイギリス・オーストラリア・ニュージーランドの教育機関への留学、および移住希望者のための、「読む・話す・聴く・書く」の総合的英語能力審査試験です。 |
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 | 語学学校に通うつもりですが、有効な勉強方法を教えてください。 |
 | 現地で実際に授業を受けてから3ヵ月は誰でも苦労します。わからないことは、恥ずかしがらず積極的に質問し、その日のうちに解決すること。先生が出した宿題や予習は必ずすること。あとは、一生懸命に勉強している人と仲良くなって勉強ができる環境をつくることですね。 |
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 | 英語力はどうやって身につければいいですか? |
 | 英語圏に1年間いれば何もしなくても自然に英語力がつくと思われがちですが、そうは甘くありません。まず、出発前にヒアリングや英会話に慣れておくといいですね。そうすれば現地に行ってもスムーズに英語に慣れ、力が伸びるでしょう。そして、現地では積極的に英語の環境の中に身を置くこと。現地にも日本人の社会があり、その気になれば日本と変わらない生活ができてしまいます。最初は誰でもホームシックになるし、海外に移住している日本人と交流するのもいい経験になるとは思いますが、「英語を学ぶ」という当初の目的を忘れないでください。そして最後に、とにかく恥ずかしがらず、自分から積極的に話すこと。これだけは心がけてください。 |
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 | 必ずAをアイと発音しないと通じないのですか? |
 | オージーEnglishではTodayをトゥダイ、Good dayをグッダイなどと発音することを知っている人も多いかと思いますが、基本的には田舎にいる人や老人達が使っています。都心に住んでいればあまり日常で話すことはなく、学校の先生はきれいなブリティッシュEnglishを使っています。日本のガイドブックは5〜10年間改訂しないなど、情報が古いものもあるので鵜呑みにしないことです。 |
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 | 日本に帰ってから就職口はありますか? |
 | まず、自分が何をやりたいのか、何ができるのかを考えてみましょう。英語は道具です。英語を使って、あるいは1年間の海外体験を通して、あなたが何をアピールできるかで決まります。1年という時間を自己啓発期間と考え、海外生活を有意義に過ごしてください。現地でビジネスビザを取得したり、日本で外資系企業に就職しようと思っている人はTOEICやIELTS、TOEFLの点数をとっておきましょう。受験コースを設定している学校もあります。パソコンなどの特技も身につけるとさらに有利です。 |
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■生活編
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 | 日本出発前に準備しておいた方がいいことを教えてください。たとえば、お金をどうやって持っていくか、など。 |
 | 日本からは、まずオーストラリアドルのトラベラーズチェックを用意してください。USドルだと、また手数料を取られるので損することになります。できればクレジットカードも作っておいたほうがいいでしょう。何かの身分証明書がいる時などに役に立ちます。銀行の振込みが必要になった時のため、どこの銀行がオーストラリアまでお金を振り込んでくれるのか?を調べておく必要があります。生活用品については、基本的に何でも揃っています。ですから現地のものを調達し、暮らしてみてください。 |
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 | 住居探しはどうすればいいですか? |
 | タイプ的に、1.シェアアコモデーション、2.ホームステイ、3.自分だけの家を借りる――という3つの方法が選択できます。英語力を身につけるためにも、シェア、ホームステイが望ましいでしょう。OTN(現地オフィス)では登録されたシェアメイトまたはホームステイ先を随時ご紹介していますので、そのことについてのご心配はいりません。ご自分で借りる場合の不動産屋さんのご紹介もおまかせください。 |
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 | 用意すればいい衣類を教えてください。 |
 | オーストラリアは日本と同じく四季があります。しかし、季節は日本と反対です。基本的には、夏は半袖・短パン、春秋はカーディガン・薄手のジャケット、冬はセーター・コートなどを用意していけばいいでしょう。 |
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| | ℃ | 1月 | 2月 | 3月 | 4月 |
5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 |
11月 | 12月 |
| シドニー | 最高 最低 |
26 18 | 26 19 | 25 17 | 22 15 | 19 11 |
17 9 | 16 8 | 18 9 | 20 11 | 22 13 |
24 16 | 25 17 | ゴールド コースト | 最高
最低 | 29 21 | 29 21 | 28 19 | 26 17 |
23 13 | 21 11 | 20 10 | 22 10 | 24 13 |
26 16 | 28 18 | 29 20 | | ケアンズ |
最高 最低 | 31 24 | 31 24 | 30 23 |
29 22 | 28 20 | 26 18 | 26 17 | 27 18 |
28 19 | 29 21 | 31 22 | 31 23 |
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 | 外国人の友達が欲しいのですが・・・。どうすれば作れますか? |
 | 待っていても友達はできません。スポーツ天国オーストラリア、まずは何かのサークルに入ってみてはいかがでしょうか。体でぶつかりあって、親睦を深めてみては?また、パーティもたくさんあります。どんどん参加しましょう。その際は、たいがい日本のことが話題にのぼるので、日本の現代史や地理・生活・風俗などについて、ある程度は英語で話せるようにしましょう。会話が弾むことうけあいです。 |
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 | シェアアコモデーション、ホームステイの違いは? |
 | ホームステイは、現地で家族に混じって、その一員として生活をともにします。ですから朝夕の食事もみんなで一緒に囲むことになります。その家の生活スタイルがありますから、それになじむのも新鮮な経験ではないでしょうか。それに対して、シェアアコモデーションは、基本的にオーナー(大家)に部屋を借りるだけ。ですから男女混合で住んでいる家もあります。家賃光熱費を住んでいる人たちで折半し、住みやすい家を作るという感じです。その家のルールを守って住む必要があります。オーストラリアのライフスタイルで、ワーキングホリデーを充実ある生活にするために、自分にあった環境を選んでください。 |
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 | アルバイトはどういった所を紹介していただけますか? |
 | STワールドでは各種の仕事先を随時用意していますが、基本的にワーキングホリデーは3ヵ月間しか同じところで働いてはいけないことになっています。一般的に人気のあるのは、日本食レストランです。オーストラリアでも日本食はかなりのブームで、たくさんの現地人が食事をしにきますので、あなたの英語力を試すチャンスです。そのほか、日本で特殊な仕事をやってきた方、その仕事をやっていきたい方にも仕事は用意できます。ただそれなりの英語力と長期のビザが必要になってきます。ですから、ここではホリデー気分で、まったく違った仕事をしてみるのもいい経験になるのでは。意外な適性を見つけて、将来その道に進むこともあるかもしれません。実際、そうしてアルバイトが本職になった人もいます。 |
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 | 物価は日本と比べてどうですか? |
 | 現在ここ何年も日本円が強いですから、日本よリ物価は安いです。ただ、タバコだけは税金が高いので、日本の2.5倍の値段です。肉やフルーツなどは、100グラムの値段か?と思う事もあるくらいです。だいたい1人1ヵ月で最低A$1200くらいから生活できるでしょう。その人の生活スタイルによって違いますが。 |
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 | ビザに関しては |
 | 6ヶ月までの滞在でしたら、観光ビザにて滞在が可能です。6ヶ月以上 の滞在に関しては、学生ビザ若しくはワーキングホリデービザが必要になります。ビザに関しては、直接イギリス大使館のホームページにてご確認下さい。 |
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 | 低予算プログラムはありますか? |
 | ロンドンの語学学校で1年間で20万円台のプログラムからご用意しています。STWでは、普通の予算の月5〜10万円の授業科の学校とも提携していますので、皆さんのご予算に合わせて学校を選んでいただけます。 |
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 | 語学学校の授業内容は? |
 | どの学校も大体同じ様なカリキュラムを組んでいます。一般英語コースでは、読む・書く・話す・聞くという4つが主体となっています。レッスンはグループレッスンで1クラス10〜15人前後が標準ですが、STWでは1クラス当りの日本人の割合が20%を超えない学校をお勧めしています。 |
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 | 入学するのに、どの位の英語力が必要ですか? |
 | どの学校も初歩クラスからあります。入学初日にレベルテストがありますので自分のレベルにあったクラスで勉強できます。 |
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 | 学校以外の生活で、英語は上達しますか? |
 | 授業以外の生活では、次の点が英語上達のポイントです。
(1)外国人留学生と英語でコミュニケートしながら、お互いの語学力を高める。 (2)ホストファミリーに積極的に話しかけ、お互いの国の文化交流をはかる。 (3)街に出掛け、文化、芸術、スポーツ、etc…たくさんの異国体験を積む。 |
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 | 英語以外にどういうことが学べますか? |
 | イギリスには様々な専門学校・大学がありますし、もし、興味のあるものが見つかったらその分野の専門学校に行ったり資格ををとるために大学へ進むことも可能です。 |
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 | 生活費はどのくらいかかりますか? |
 | 通常、家賃を含めてロンドンでは、月8〜10万円程度とみてよいでしょう。地方都市ではホームステイが月4〜5万でも可能です。(為替レートで変動します) |
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 | アルバイトはできますか? |
 | 英国に6ヶ月以上滞在する場合、事前にエントリークリアランスを取得する事が義務付けられています。学生ビザ(エントリークリアランス)を取得した場合、通常は週20時間までのアルバイトが可能です。STWでは仕事の斡旋は行っておりませんが、情報は提供しています。現地には日本語新聞や斡旋会社もありますので、パスポート持参で探すことが出来ます。(ロンドン以外の地方都市では英語がしっかり出来ていないと難しいでしょう。) |
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 | 現地サポートはありますか? |
 | ロンドンに日本人現地スタッフがいます。ロンドン到着後に空港へ出迎えに行きますので、その際に学校のことや家探し等、何でもご相談下さい。また長期の留学生はサポートオフィスを自由に使用する事が出来ます。詳細についてはサポート内容一覧をご覧ください。 |
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 | 現地空港に着いてからは? |
 | 到着日時に合わせてお出迎えを致します。また滞在先までの送迎も手配可能ですので(別途料金かかります)、必要の際はお申し付けください。 |
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 | 滞在方法は? |
 | STWでは、入学に合わせて2〜4週間のホームステイ、学生レジデンス、B&Bをお勧めしています。この期間中に次の滞在先を見つけてください。 |
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 | アカデミックイヤー(A.Y)とは? |
 | 36週間前後の授業を受けられ、約1年間在学証明が同時に得られるものです。英国では語学学校の出席率に関して入国管理局が大変厳しく、留学生に対して85%〜90%の出席率を要求している様です。従って、A.Yは普通の48週間の授業より休暇が長く取れるという利点があります。このプログラムは授業を受講しながらホリデーも取れ、追加の授業も受ける事が出来ます。しかも低予算で長期の滞在権を取得出来るプログラムなのです。STWではアカデミックイヤー・プログラムの学校も取り扱っています。 |
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 | 滞在の延長はできますか? |
 | 学生ビザの延長は現地のホームオフィスで手続きを取ることが出来ます。その際に次の学校の許可証や十分な資金などが必要になります。 |
 | ビザに関しては? |
 | 6ヶ月までの滞在でしたら、観光ビザにて滞在が可能です。6ヶ月以上の滞在に関しては、学生ビザ若しくはワーキングホリデービザが必要になります。ビザに関しては、直接カナダ大使館のホームページにてご確認下さい。 |
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 | 語学学校に行く場合、学生ビザは取らなくてはいけないのですか? |
 | 24週間まででしたら、観光ビザで学校に行くことができます。24週間以上語学学校に行く場合は、学生ビザが必要です。ビザの取得までは通常、申請から1ヶ月程度です。 |
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 | ワーキングホリデーって何ですか? |
 | ワーキングホリデーとは、1年間海外で休暇を楽しみながらアルバイト(12ヵ月)ができる制度です。あくまでも本質は「ホリデー=休暇」であって、アルバイトは滞在や旅行の資金を補充するための手段です。また、語学学校にも通えますが、24週間までとなっています。 |
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 | ワーキングホリデーの締め切りはいつですか? |
 | カナダの場合、定員の5000人に達した時点で締め切られます。年々締め切りが早まっており、2005年度は5月末で締め切られました。 |
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 | 語学学校の授業内容は? |
 | 一般英語コースに関しては、どの学校も大体午前中は文法で午後は会話中心というカリキュラムを組んでいます。1クラスあたりの平均生徒数は8〜15人前後です。学校によっては、TOEIC、TOEFL等の試験コース、ビジネスイングリッシュや児童英語教師コース等の特別コースを設けています。 |
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 | 入学するのに、どの位の英語力が必要ですか? |
 | どの学校も初級クラスからあります。入学初日にレベルテストがありますので、自分のレベルにあったクラスで勉強できます。 |
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 | 日本人の割合はどのくらいですか? |
 | 学生さんが休みに入る夏のシーズンは日本人留学生の割合が高くなります。国籍制限を設けている学校や日本人の割合が少ない学校もありますので、お問合せください。 |
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 | 学校コース開始日の初日はどうしたらいいですか? |
 | 学校への行き方はホストファミリーが教えてくれます。初日はオリエンテーション・テスト等がございます。また、バンクーバーやトロントの現地サポートにご加入された方は、空港到着時のお出迎えの際に、学校までの行き方や切符の買い方などを教えてくれます。 |
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 | アクティビティって何ですか? |
 | 語学学校は放課後や週末、生徒同士の交流を深めるため、また滞在中の思い出作りのために様々な活動を用意しています。週末旅行などは比較的安い値段で参加することができます。 |
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 | 学校以外の生活で、英語は上達しますか? |
 | 授業以外の生活では、次の点が英語上達のポイントです。
・外国人留学生と英語でコミュニケートしながら、お互いの語学力を高める。
・ホストファミリーに積極的に話しかけ、お互いの国の文化交流をはかる。
・街に出掛け、文化、芸術、スポーツ、etcノたくさんの異国体験を積む。 |
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 | 英語以外にどういうことが学べますか? |
 | カナダには様々な専門学校・大学がありますし、もし、興味のあるものが見つかったらその分野の専門学校に行ったり資格ををとるために大学へ進むことも可能です。 |
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 | 生活費は? |
 | 参考として例えばバンクーバー市内のアパート家賃は、1ヶ月約6万円〜です。又、交通費に関しては、1ヶ月のバスの定期券代金は、約8千円〜です。全体的に日本よりも物価は安く、特に食事の材料は安く購入出来ます。 |
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 | アルバイトはできますか? |
 | ワーキングホリデービザを取得していれば、現地でアルバイトが可能です。 |
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 | 現地サポートはありますか? |
 | バンクーバーとトロントに日本人現地スタッフがいます。サポート内容に関しては、サポート内容一覧にてご確認下さい。 |
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 | 現地空港に着いてからは? |
 | 事前にエアポートピックアップのお申し込みを受け付けています。到着日時に合わせてお出迎えを致します。 |
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 | 滞在方法は? |
 | ホームステイが一般的ですが、アパート等のシェア情報も現地にございます。 |
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 | ホームステイは選べますか? |
 | ご希望に沿ったご家庭を手配するよう努めておりますが、多数のご希望を頂きますと、全てのご希望を満たすことは100%保証できません。なるべくお早めにお申し込みされることが、よいステイ先に滞在できることにつながります。 |
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 | ホームステイ先から学校までの交通手段は何ですか? |
 | バス、電車、徒歩など様々ですが、通常バスや電車で30〜40分程度です。都市によっては、徒歩圏内のステイ先の手配も可能です |
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 | ホームステイ先の変更はできますか? |
 | 文化の違い等から合わないことがあるのは当然です。まず、学校のスタッフに相談してみてください。誤解やちょっとしたすれ違いから生じる問題で、すぐに解決できることがほとんどです。それでも変更を希望される場合は学校スタッフに、お伝えください。学校によっては、変更料金を取らずにステイ先を変更してくれます。 |
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 | アパートはどのように探せばいいですか? |
 | 日系新聞やWEBサイト、学校の掲示板にアパートシェアの情報が貼りだされています。 |
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 | お金の管理はどうしたらいいでしょう? |
 | 短期留学の場合、現金・トラベラーズチェック・クレジットカードを持参されることをお勧めします。長期留学でしたら、現地で銀行口座を開設して、日本のご家族から送金してもらうことをお勧めします。 |
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 | インターネットは使用出来ますか? |
 | ほとんどの語学学校では学校内にインターネット接続済のパソコンを設置しており、又日本語入力もほぼ可能です。 |
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 | 渡航前の準備で何かアドバイスは有りますか? |
 | 事前に自己紹介、日本で住んでる都市の紹介程度は英語で話せるよう準備しておきましょう。又、ホームステイ先へは、日本独特のもの(例:招き猫の置物や提灯等)を100円ショップで構いませんのでお土産として準備しましょう。カナダのご家庭は、洗濯を週に1度くらいしかしないので、下着などは1週間分持参されて下さい。 |